動画のページ

<講演>

  • コロナに負けない外遊び
    →ソロで・近所で・家族で・道具なしで・こどもだけで、などいろいろな外遊びを学生が紹介しています。コロナ禍でもできる外遊びを楽しみましょう!
  • 自然の直接体験で得られるもの〜最新の研究から〜(2022.07.26)
    →NPO法人子どもの森づくり推進ネットワーク(子森ネット)主催の夏期オンライン講座2022でお話しした、幼児教育関係者の方向けのお話です。 小学生以上を対象に行った最新の研究から幼児にとっての自然体験の意義を考えます。 癒し、親和的態度、畏敬の念、自然との一体感、などが得られるというのは本当か、についての最新の研究による検証結果を紹介します。
  • 地球規模で考えようー地球は本当に水の惑星?ー
    →地球は水の惑星と呼ばれますが、実際のところ水は豊富なんでしょうか?環境問題を考えるためには地球規模で考えるというのはどういうことかの一例です。プロジェクト・ワイルドという環境教育指導法のアクティビティを参考にオリジナル動画を作ってみました。
  • アクアボディー私の体の中の水ー
    →ヒトの体には水がいっぱいとよく聞きますが、それはどのくらいなんでしょうか?プロジェクト・ワイルドという環境教育指導法のアクティビティをオンライン版を作ってみました。
  • 大海の一滴ー地球の中の水資源ー
    →地球には水がいっぱいといいますが、その中で私たちが利用可能な水はどのくらいあるでしょうか。プロジェクト・ワイルドという環境教育指導法のアクティビティをオンライン版を作ってみました。
  • バーチャルリアリティによる自然体験
    →2020年に開催された、日本環境教育学会第31回年次大会の「自主課題研究」の部で開催された「自然体験のオンライン化は何をもたらすのか?―Virtualを“事実上の”視座から捉え直す―」において話題提供した時の私の発表部分です。 自然体験による教育活動は、「自然の直接体験」という部分に強いこだわりがあり、「デジタル機器を介した“擬似体験(バーチャルリアリティ)”ではその効果が直接体験には及ばない」と一般には捉えられている節がありますが、「果たしてそうなのか」「バーチャルリアリティの方が優れた効果を発揮するという部分はまったくないのか」ということについての問題提起を行なったものです。
  • あなたにもできる!SDGsワークショップ(研修用)
    →自分があまりSDGsに詳しくなくても、ともに学ぶ場としてのワークショップができるようにと考えたものです。 「1分間で説明し、聞いていた人が30秒にまとめて返す」という方法は、プロジェクト・ラーニング・ツリーという環境教育の指導プログラムの話し合い方法を参考にしています。